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京野菜でメタボ予防 !? 

京野菜+複合発酵→メタボ予防 経産省、産学官で食材開発へ

京野菜に複合発酵を取り入れて、新しい食品素材を開発する取り組みが、産学官の連携で京都で始まった。

京都の伝統野菜を利用して新機能性食品を開発する「京野菜複合発酵物の研究開発事業」が、経済産業省の2007年度の「地域資源活用型研究開発事業」に採択されたもの。

開発に取り組むのはバイオベンチャーのファーマフーズ(京都市西京区)、京漬物のもり(同右京区)、京都工芸繊維大学(同左京区)、京都府中小企業技術センター(同下京区)の4者。

ファーマフーズが開発した「野菜麹(こうじ)」と、乳酸菌と酵母で野菜を発酵させる複合発酵を取り入れて、新しい「京野菜食品素材」を開発する。

京野菜は一般の野菜に比べ栄養価が高い。複合発酵させることで、栄養成分を利用しやすい形に変化させ、効率よく吸収させることが可能になる。


 メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)など、生活習慣病の予防に効果がある、幅広い利用が可能な素材の開発をめざす。



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『 複合発酵させることで、栄養成分を利用しやすい形に変化させ、効率よく吸収させることが可能 』
コレがまさに乳酸菌生産物質と言う事ですね。
ただ、この時使われる乳酸菌の種類や酵母の種類や数も重要な要素となります。


乳酸菌生産物質とは

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受動喫煙で肺腺がんのリスク高! 


夫の喫煙で肺がん危険性2倍 吸わない女性を追跡調査


 自分はたばこを吸わないのに夫が吸う女性は、夫も吸わない女性と比べ肺腺がんになる危険性が約2倍高まるとの疫学調査結果を、厚生労働省研究班(主任研究者・津金昌一郎国立がんセンター予防研究部長)が12日、発表した。夫の1日の喫煙量が20本以上だと、リスクがさらに高まるという。

 同センターの最新の推計値によると、平成13年に肺がんを発症した女性は2万1000人あまり。別の調査では、肺がんの女性の約70%は非喫煙者とのデータもある。調査をまとめた倉橋典絵・国立がんセンター予防研究部研究員は「分煙を進め、他人のたばこの煙を避けることが重要だ」と話している。

 調査は岩手、秋田など全国8県の40~69歳のたばこを吸わない女性約2万8000人が対象。平均13年間の追跡調査で109人が肺がんと診断された。

 このうち肺腺がんだったのは82人で、さらに夫が喫煙者、もしくは以前喫煙者だった女性は67人。統計学的な計算によると、30人は受動喫煙がなければ肺腺がんにならずに済んだはずだという。肺がんには最も発生頻度の高い腺がんを含め4種類あるが、肺がん全体でも、受動喫煙でリスクが高まる傾向があったという。

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やはり、タバコを吸わなくてもこのようなリスクがあるんですね。様々な肝臓に蓄積しやすいストレスから身体を守るデトックス作用のあるサプリメント・免疫を増強し、活性酸素を除去、又は発生させにくくするサプリメントはいかがですか?
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■猛威の兆し■アナタはどうする!?「タミフル」 

奈良、北海道では集団感染で学級閉鎖の学校も出るなど、インフルエンザが本格的に暴れ出した。

ところで、インフルエンザといえば治療薬タミフルだ。特効薬と期待されながらも10代の子供たちの死亡事故が相次ぎ一転、“危険薬”のレッテルを張られた。さて今シーズン、タミフルは飲むべきか? 飲まぬべきか?

 厚労省によると、01年のタミフル発売時から今年5月末までに異常な行動を報告されているのは211人、うち死亡8人。また異常行動以外の副作用をみると実に1377人が何らかの症状を訴えており、その関連による死者は71人にのぼる。

 厚労省は、タミフルと異常行動の因果関係を調査する研究班を設置したが、「今年10月の時点で販売元の中外製薬が動物実験などのデータを提出したが、(因果関係は)はっきりしていない」(厚労省担当者)と明確な結論は出ていない。

 これまでの調査結果をもとに来月上旬以降、安全対策調査会で何らか報告をのまとめる予定だが、「白黒はっきり結論がでるかわからない」(同)と何とも頼りない。今シーズン、タミフルは600万人分供給されるが、昨シーズンに比べれば供給量は半分だ。

 とはいえ、既に流行は始まっている。家族や自分がインフルエンザに罹った場合、治療はどうするのか。

 タミフルの処方について厚労省では、「今年3月、10代には、投与を差し控えるように注意喚起した。今シーズンもそれを踏襲する」と説明。「注意喚起」しか手だてがないのが実情だ。

 「薬を服用しないことで、体力のない幼児などがインフルエンザ脳症などにかかるリスクもある」と話すのはある小児科医。

 薬を服用しなかったインフルエンザ患者27人にも異常行動が見られたという報告もある。

 「われわれ医療関係者はインフルエンザの治療には留意しているが、心配なのは患者さんの側。タミフルの怖さばかりが印象に残り、インフルエンザの怖さそのものについて忘れられていないか。インフルエンザは薬の服用にかかわらず異常行動が出る。お子さんが発症した場合、2、3日は十分注意してほしい」(前出の医師)

 怖いのは、われわれの「喉元過ぎれば…」の意識かもしれない。

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以前、子どもが小さかった頃(乳児期と幼児期)に
私は2度インフルエンザにかかりました。

それでも、この小さな子どもと離れるわけにもいかず
寝るときも同じ布団というような生活でした。

しかし、子どもは感染しませんでした。

たとえ、インフルエンザであっても
免疫さえ正常に働いていれば、感染することはないのだと
つくづく思いました。

そのため、健康食品は私にとって
欠かせないものとなったのです。

インフルエンザにか関わらず、全ての病気に対し
「なってから」ではなく、「なる前に」を考えてみてはいかがでしょうか?

花粉飛散予報 

花粉飛散、来春は東高西低? 気象協会が発表

日本気象協会は10日、来春の「花粉飛散量」の予測を発表した。

今年と比較して、北海道や東北地方の花粉は多くなる一方で、
西日本の広い地域で少なくなる見通しという。

日本気象協会によると、北海道は好天が続いた影響で
シラカバの花粉が今年の2倍以上となり
東北、関東、甲信でもスギやヒノキの花粉が
50%以上増えるとみられる。

また北陸、東海より西の地域では、
今年の飛散量を下回る所が多いと予測している。

一方で愛知、三重、滋賀、和歌山、京都、宮崎の
各府県は今年より多いという。

飛散する花粉の全体量は、7月に気温が低く、
日照時間が短かったため、北海道を除き
例年より少なくなる見通しだ。

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生活環境、食環境の変化にともない
近年「花粉症」に悩まされている方は増えていますね。

かくいう私も経験者ですが
病院の薬で逆にアレルギーが出ちゃったこともありましたが
結局は安全を極めたサプリメントに行き着きました。

『糖鎖』ってやっぱスゴイです。


半身麻痺リハビリ用グローブ 

半身麻痺リハビリ用グローブを開発 松下電産

 松下電器産業は26日、脳卒中による後遺症で半身麻痺(まひ)が残った患者が、麻痺した側の手の指を動かせるようにするためのリハビリ訓練を手助けするグローブを開発したことを明らかにした。松下の社内ベンチャー、アクティブリンク(京都府精華町)が試作機を完成させ、10月3日から東京・有明で開催される国際福祉機器展2007に参考出展する。

 同社は昨年、半身麻痺で動かせない側の腕を動かせるように集中訓練する上半身用スーツを開発し、来年度中の商品化に向けて今年7月から実証実験に入っているが、今回はその技術を指に応用した。

 グローブを両手に装着し、健常な指の動きをセンサーが検知すると、ゴムチューブの人工筋に動作指令を出し、圧縮空気で伸縮させることで、麻痺している側の指を、健常な指と同じように動かす。左半身が麻痺している場合、健常な右手親指を動かすと左手親指も動く。指を曲げるときも伸ばすときも3段階でなめらかに動くようになっている。

 屈伸運動を繰り返すと指の関節や筋肉が固くなるのを防ぎ、機能の回復につながることから、同社では「細かい作業ができるようになり、社会復帰も早まることが期待される」(藤本弘道社長)として、来年度にも産学官連携で実証実験に着手。国に医療機器としての認可を申請し、来年度以降の商品化を目指す。

 「将来的には、通院せずに在宅でリハビリができるようにしたい」(藤本社長)としている。

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脳血管疾患は3大死亡原因のひとつです。
死にいたらずとも脳血管傷害による後遺症をもたされた人は
多くなっていますね。

リハビリは毎日することがベストなので
一日も早く在宅でできるのが良いですね。

でも・・・
「脳血管傷害」できるならなりたくない。
これも生活習慣病と言えます。

アナタの生活も見直してみましょうね。


肥満が日本を沈没させる!? 

ダイエットに救世主 逆転の発想「単位」制


 肥満やメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)が増加し、このままでは「長寿国」の座も危ぶまれる日本。健全な食生活を実現させるべく、新しい栄養表示を検討する「食品機能表示研究会」がこのほど発足した。産学官が連携し、わかりやすい表示方法の策定を進めていく。(榊聡美)

■女性なら25単位…必要量の計算容易に

 肥満は、特に男性が増加傾向で平成17年国民健康・栄養調査(厚生労働省)によると、40~60代で3割を超えている。また、40~74歳の男性の2人に1人、女性の5人に1人がメタボリックシンドロームとその予備軍という結果も出ている。
 肥満やメタボリックシンドロームは、命にかかわる生活習慣病を引き起こす恐れがある。一方、国民医療費もふくらむばかりで、3年連続で過去最高を更新し、33兆円を超えた。

 「肥満をどうにかしないと、日本は沈没してしまう」
 こう警鐘を鳴らすのは、同研究会の発起人である国立健康・栄養研究所、渡辺昌理事長。
 カロリーのとり過ぎが原因なのはいうまでもなく、「自分に必要なカロリーを知り、必要なだけ食べる。それ以外に王道はない」と渡辺理事長は話す。
 ところが、現行の栄養表示は健康づくりの視点から統一化されていないため、適正な食事を摂取し、体調や健康を維持するために活用されているとはいいがたい。
               ◇
 そこで、渡辺理事長らが提案するのは、80キロカロリーを1単位と換算し、生鮮・加工食品や外食のメニューなどに表示する方法だ。「80キロカロリー=1単位」は、すでに糖尿病の食事療法にも用いられている。例えば、30~40代女性の場合、1日当たりのエネルギー必要量の目安は2000キロカロリー。「1日25単位まで」とすることで、食品の表示をもとに1食当たりや、1日の総摂取カロリーの計算も容易にしやすくなる。

 カロリーと合わせ、3大栄養素(タンパク質、脂質、炭水化物)の含有量も一目でわかるようなデザインの統一マークを作成する予定だという。
 こうすることで、幅広く食と健康のつながりを認識させることができるばかりか、「(限られた)その単位で消費者を満足させる商品を提案できる食品業者だけが生き残っていく」と渡辺理事長はみる。
 同研究会は食品メーカーや流通業者など、約200社が参加する見込みで今後、研究プロジェクトを稼働させ、年内には新表示を採用した試作品を発表する予定だ。

 誰の目にもわかりやすい栄養表示が「飽食日本」の救世主となるか-。


{現行表示}
食品表示

↑ ↑
食品包装の栄養成分表示は半端な数値が目立つ。「これは作り手の論理」と渡辺理事長。写真右の商品は内容量を30グラムではなく、160キロカロリー分に調整したうえで2単位分を示す「2」と表示した方がわかりやすい

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この表示がダイエットに効くかどうかは、さておきですが(^^;)ゞ
現代の食生活から由来していると思われる病気の数々が
医療費を圧迫している事は確かではないでしょうか?

自分が倒れるか国が倒れるか?
アメリカが出した
マクガバンレポートが有意義であったのは
個人の医療費負担が高かったためでもありましょうが、
確実に病人をも減らした訳ですから

私たちも自分で自分の健康を守る意識が大切ではないでしょうか。






生活習慣の改善 

≪医療 生活習慣の改善・食事編(上)≫

 「メタボリックシンドローム」(内臓脂肪症候群)は生活習慣病の一歩、手前。
この段階で生活習慣を改善すれば、糖尿病や心筋梗塞(こうそく)などのリスクを
下げることができます。
食事を管理する方法を、社員2人の食事記録をもとに、
神奈川県立保健福祉大学の鈴木志保子准教授に聞きました。2回に分けて紹介します。

 本紙写真報道局のGさん(44)は、定期健診では問題を指摘されておらず、
今はまだ健康だ。しかし、ウエスト周囲径は107センチ。
CTで内臓脂肪面積を測ったところ、263・6平方センチメートルで、
メタボリックシンドロームの診断基準100平方センチメートルの2・6倍もある
と分かった。

 食生活を見直すため、7月13~18日の食事を記録してみると、
栄養の偏りが目についた。

 昼食はスパゲティやコンビニ弁当。ホットケーキのティラミス添え1枚と
ピーナツクッキー2枚の組み合わせの日もあった。
夕食は、ギョーザや焼き肉など肉料理が中心。深夜に甘いものを食べることも多い。

 18日は、昼食にウナギ(ご飯大盛り)を食べた後で板チョコレートと団子、
どら焼きを買ってきた。同僚の証言では、土産物のチョコレート2粒もつまんだという。食事の合間、無意識に甘いものを口に入れる習慣は問題だ。

 Gさんの食事の写真を見た鈴木準教授は
「野菜や海草類がほとんど見られない」と指摘。
「健診結果をもとに、保健指導を受けるべきです。悪くなるときは、
血圧などの数値が一気に悪くなる。まず、自分の状況を把握し、
今後、起こりうる事態を理解することが必要です」という。

 放置すると、心筋梗塞や脳梗塞を起こし、後遺症に苦しむ恐れがある。
あるいは、糖尿病による腎症で人工透析が必要になる可能性もあり、
その場合の年間医療費は約600万円にのぼる。

 治療が必要な段階になってしまうと、食事に制限が多くなる。
しかし、今なら、食べたいものも食べながら、
カロリー摂取を控えるなどで、改善が可能だ。

 「今だから、減らす価値がある。Gさんのように食事に対する意識の低い人は、
バランスを考えるのは二の次。まずエネルギーを減らせる部分を見つける」と助言する。例えばパスタにかけた山盛りの粉チーズを減らすだけでもずいぶん違う。

 1日100キロカロリーを減らすと、70日で体脂肪1キロ分に相当する。
少しずつ体重が減っていくことが実感できれば、食事コントロールが快感に
変わるはずだ。

 「保健指導の効果を上げるには、(問題のあるメニューを)あれはダメ、これはダメ
と否定するのではなく、頻度と量を変える方法にすべきです」と鈴木准教授は話す。

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やみくもに食事を減らすことは臓器をひ弱にしてしまう結果
にもなりかねません。
栄養バランスが大切!!

そんな方に最適のサプリメントです。
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米社に「リザベン」導出 

キッセイ薬品、米社に「リザベン」導出

 キッセイ薬品工業は23日、抗アレルギー薬「 リザベン 」(一般名・トラニラスト)の自己免疫疾患領域におけるライセンスを、米ニュオンセラピューティックス社(カリフォルニア州)に導出したと発表した。リザベンは喘息に加え、ケロイド・肥厚性瘢痕の適応を持つなど、幅広い疾患への応用が期待されており、米社はキッセイ保有の治験データを活用、関節リウマチや多発性硬化症などで製品化を目指す。リザベンは気管支喘息、アレルギー性鼻炎・皮膚炎のほか、外科領域ではケロイド・肥厚性瘢痕の適応症で国内販売されている。スタンフォード大学やロンドン大学の研究によると、多発性硬化症や関節リウマチで有用性を示している。
 


http://www.chemicaldaily.co.jp/news/200707/24/02801_2121.html


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自己免疫疾患において『糖鎖』『乳酸菌生産物質』含有食品が
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健康年齢を全うしたいですね。 

夫放置死で猶予付き判決 
「重大だが反省している」

 パーキンソン病で寝たきりの夫を放置し、死亡させたとして保護責任者遺棄致死罪に問われた元パート工員庄司聖子被告(50)に大阪地裁は20日、懲役3年、保護観察付き執行猶予5年(求刑懲役5年)の判決を言い渡した。

 宮崎英一裁判長は判決理由で、心神耗弱だったとの主張を退けた上で、庄司被告が仕事を掛け持ちして家計を支え、介護を一手に背負っていたことなどを指摘。「結果は重大だが、夫の死を望んでいたわけではなく、痛恨と感じ反省している」と述べた。

 判決によると、庄司被告は今年1月、大阪市淀川区の自宅で、寝たきりだった夫の忠さん=当時(63)=が衰弱しているのに気付きながら、医療費を惜しみ、救急隊員に不潔な室内を見られたくないなどと放置。2月5日ごろ栄養不良などによる肺炎で死亡させた。




http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2007072001000467.html

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病気にさえならなければ、こんな悲痛な2次的ともいえる
事件は起こらなかったのではないでしょうか!?

高齢者社会において
平均寿命は健康であってこそ意味あるものです。

「健康」のためにお金をかけるのは無駄なことでしょうか?

「保険」は私たちを守ってはくれません。
病気を待って、お金を掛ける事にあなたは‘安心’を感じますか?


検査も受けられない。 

CTで検査中、破裂音と煙 患者は精神的ショック

 長崎県立島原病院で6月、東芝メディカルシステムズ製のコンピューター断層撮影(CT)装置が患者の検査中に故障、大きな破裂音が鳴り煙が検査室内に充満していたことが18日、分かった。

 CT装置は体にさまざまな角度からエックス線を当て、コンピューターで解析して輪切りにした画像を表示する。県は「被ばく線量は増えていない」としているが、患者は精神的ショックから、不眠や倦怠(けんたい)感を訴え通院しているという。

 故障原因は不明で、病院と東芝メディカルシステムズが調べている。

 県によると、6月29日、レントゲン室で外来患者の検査中、突然装置から数回大きな破裂音がして煙が室内に充満した。煙は撮影装置から出た。同型の機種で撮影中に事故が起きたのは国内初という。


http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/health/67551/

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やっぱり病気にはなりたくないですね。
こんな形で病気予防をあらためて感じる事になるとは
思いませんでした。

県は「被ばく線量は増えていない」といっているものの
先日の東京電力の誤算定(?)の件もありますから、
目に見えないだけに、とても不安です。



ホモシステイン 

心疾患の危険因子「ホモシステイン」に注目

【悪玉コレステロール以上に悪者】
 心筋梗塞や脳梗塞を引き起こすきっかけとなる動脈硬化。その原因として血中コレステロール、中でも悪玉コレステロールがやり玉に挙げられています。確かにコレステロールは危険因子の一つであることは否めませんが、実はコレステロール以上に今、注目されている物質があるのです。それは「ホモシステイン」なのです。
 ホモシステインは、それ自体が心筋梗塞、動脈硬化の危険因子であるとともに、コレステロールを血管壁に沈着する手助けをしている厄介な物質でもあるのです。

 【予防にはビタミンB6・B12と葉酸】 
 ホモシステイン低下療法が虚血性心疾患の予防につながるという臨床研究もあり、注目です。ただしすでに発病した高度心疾患患者の再発の予防効果は確認されていません。つまり、初期予防が一番ということです。
 日頃の生活の中では、ホモシステイン値を上昇させないためにビタミンB6、B12、葉酸を摂取することを心がけることが大切というわけです。
 ちなみにビタミンB6は鶏肉、マグロの赤身などに多く含まれています。ビタミンB12は、しじみアサリなど貝類に多く含まれています。葉酸はホウレン草や菜花など葉物野菜や納豆きな粉に多く含まれています。

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