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健康の輪を 

◆健康の輪を拡げて行きたい◆

福島県相馬市 K 様 53歳 女性


  私は【この食品】と出会って3年近くになりますが
とても気に入っているので周りの方々にも勧めてきました。
今回は、掛かりつけの歯科医院で知り合った50代後半の男性の体験を紹介します。

 その方は歯ぐきに炎症があり、歯槽膿漏か歯肉炎のために通院していたようです。
歯ぐきが重苦しく頻繁に歯医者に通っていて、待合室で待っているときに
【この食品】の話をしたら、去年の8月から摂るようになりました。

3~4ヶ月後には、歯の事が気にならなくなったのか
歯医者には行っていないそうです。

また、この前会った時は、
「最近は周りの人から『髪の毛が黒くなったみたいだね』と言われる」と
とても嬉しそうに話していました。

 【この食品】を教えて上げて、本当に良かったと思っています。
これからも毎日の食事にも気を使いながら、
周りの方々に伝え、健康の輪を拡げて行きたいと思います。


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目の愛護月間 

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~10月~ 目の愛護月間
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10月は「目の愛護月間」そして
10月10日は「目の愛護デー」でした。

10を横に書くと眉毛と目に見えることから
中央盲人福祉協会が1931年に「視力保存デー」として
制定し、戦後、厚生省(現・厚生労働省)が
「目の愛護デー」と改称しました。

1963年の10月10日には
日本初のアイバンク・順天堂アイバンク(順天堂大学)と
慶大眼球銀行(慶應義塾大学)が開設されました。

 見る、聞く、味わう、匂う、感じる…
私達の生活の中でどれも大切な機能ですが
目から得る情報は、全体の約80%
ともいわれています。

日頃から「見る」ということを常に意識している人は
少ないと思いますが、私たちが周囲から得る情報の
約8割~9割を目から得ているといわれ
知らず知らずのうちに目を使い続けています。

疲れたと感じた時には
すでに酷使している状態にあります。
さらにパソコンやテレビ、ゲームなどが
私たちの身の周りにはあふれており
ドライアイや充血・視力の低下など多くの人が
目に悩みを抱えているといわれています。

目に良い食材としてはブルーベリーやビルベリーなどあります。
又、背の青い魚にはDHAが含まれています。
特にイワシ、サンマ、マグロ、カツオ、サバなど
背の青い魚に多く含まれています。


バランスの良い食事と適度な運動。
過ごしやすくなったこの季節
少し外に出て身体を動かしたり
秋の夜空の星をながめたりしてみるのも
良いかもしれませんね。

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テレビ番組や、サプリのCMでも
ブルーベリーが目に良いと聞きますね。
確かに私の母、産地から生のものや、
乾燥させたものを取り寄せ、毎朝ヨーグルトに入れて
食べております。
確かに視力は落ちてきていないそうで・・・(76歳)

何事も「食」が基本ではありますが
毎日そうはしていられない多忙な方におススメなのは
サプリメントかな。。。

あっ、でも 「食」が基本です。

コチラもご参考にどうぞ~

★進化したブルーベリーエキス


★良いサプリメント選び







花粉飛散予報 

花粉飛散、来春は東高西低? 気象協会が発表

日本気象協会は10日、来春の「花粉飛散量」の予測を発表した。

今年と比較して、北海道や東北地方の花粉は多くなる一方で、
西日本の広い地域で少なくなる見通しという。

日本気象協会によると、北海道は好天が続いた影響で
シラカバの花粉が今年の2倍以上となり
東北、関東、甲信でもスギやヒノキの花粉が
50%以上増えるとみられる。

また北陸、東海より西の地域では、
今年の飛散量を下回る所が多いと予測している。

一方で愛知、三重、滋賀、和歌山、京都、宮崎の
各府県は今年より多いという。

飛散する花粉の全体量は、7月に気温が低く、
日照時間が短かったため、北海道を除き
例年より少なくなる見通しだ。

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生活環境、食環境の変化にともない
近年「花粉症」に悩まされている方は増えていますね。

かくいう私も経験者ですが
病院の薬で逆にアレルギーが出ちゃったこともありましたが
結局は安全を極めたサプリメントに行き着きました。

『糖鎖』ってやっぱスゴイです。


間違いだらけのスキンケア 

秋、肌のトラブルご用心 

「強くこすりすぎ」厳禁、「洗いすぎ」で皮膚炎も


 ■大きな気温の変化、水分低下

 暑かった夏が終わり、秋風が気持ちのよい季節になってきたが、
これから増えてくるのが乾燥肌に代表される肌のトラブルだ。
皮膚の専門家らによると肌トラブルの原因は、間違ったクレンジングや
洗いすぎから起こることが多いという。
正しい洗顔、手洗い方法を聞いた。(村島有紀

 ≪不安定で敏感に≫

 「素肌美人になるためのスキンケア基本事典」(池田書店)などの
著作がある、よしき皮膚科クリニック銀座の吉木伸子院長によると
秋の肌トラブルの特徴は、水分の低下で起こるシミやしわ
乾燥やベタつきなど。

気温の変化が大きいと、それだけで自律神経の不調が起こるため
ぜんそくやアトピー性皮膚炎が悪化しやすく
肌は不安定で敏感になりやすい。

「加えて、間違った化粧品の使い方をして
肌のトラブルを抱える人が多い」と指摘する。

 毎日の肌の手入れのうち、最も影響が大きいのが
クレンジング(メーク落とし)だが、「
化粧をしっかり落として水分補給を」と思うあまり

(1)強すぎる洗浄成分を使い、こすりすぎる
(2)クレンジングでは毛穴の中の汚れは落ちないのに、
   それを期待してマッサージをする
(3)40度を超える熱いお湯ですすぎ、かつ長い
(4)洗ったあとの水分補給をしようと
   化粧品を含ませたコットンで何度も肌をたたく-などして
   逆に肌を傷めるケースがあるという。

 化粧品メーカーのマンダムの調査によると
洗浄力の強い製品が多いオイルクレンジングを使用している人は
20歳から35歳の女性の約半数。

さらに、オイルクレンジングは40度以上の熱いお湯で
洗い流す傾向が強く、顔をこする回数も多くなりがちだという。

 吉木院長は「クレンジングは基本的に肌によくないので
メークをしないのが一番いい。

それでも使う場合は、肌にダメージを与えないよう
マイルドなクレンジング剤を選んで、こすらないことが大切です」と
アドバイスする。

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何事も、内と外からのケアが必要ですね。
・泡で洗う!
・30秒以上泡を乗せていない
・ぬるま湯以下の温度でジャブジャブ洗い(こすらない)

私はそんな風に気を使ってます。

プラス

皮膚の補修効果があるサプリメント
季節柄不安定になる自律神経を落ち着かせる
サプリメント は、いかがでしょう~

私おススメサプリメントは
オールインワンパッケージで身体の全てを
内側からキレイにしてくれます。

是非、一度 無料の資料請求をして見て下さい。
               (*^▽^*)