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検査も受けられない。 

CTで検査中、破裂音と煙 患者は精神的ショック

 長崎県立島原病院で6月、東芝メディカルシステムズ製のコンピューター断層撮影(CT)装置が患者の検査中に故障、大きな破裂音が鳴り煙が検査室内に充満していたことが18日、分かった。

 CT装置は体にさまざまな角度からエックス線を当て、コンピューターで解析して輪切りにした画像を表示する。県は「被ばく線量は増えていない」としているが、患者は精神的ショックから、不眠や倦怠(けんたい)感を訴え通院しているという。

 故障原因は不明で、病院と東芝メディカルシステムズが調べている。

 県によると、6月29日、レントゲン室で外来患者の検査中、突然装置から数回大きな破裂音がして煙が室内に充満した。煙は撮影装置から出た。同型の機種で撮影中に事故が起きたのは国内初という。


http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/health/67551/

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やっぱり病気にはなりたくないですね。
こんな形で病気予防をあらためて感じる事になるとは
思いませんでした。

県は「被ばく線量は増えていない」といっているものの
先日の東京電力の誤算定(?)の件もありますから、
目に見えないだけに、とても不安です。



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