スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

間違いだらけのスキンケア 

秋、肌のトラブルご用心 

「強くこすりすぎ」厳禁、「洗いすぎ」で皮膚炎も


 ■大きな気温の変化、水分低下

 暑かった夏が終わり、秋風が気持ちのよい季節になってきたが、
これから増えてくるのが乾燥肌に代表される肌のトラブルだ。
皮膚の専門家らによると肌トラブルの原因は、間違ったクレンジングや
洗いすぎから起こることが多いという。
正しい洗顔、手洗い方法を聞いた。(村島有紀

 ≪不安定で敏感に≫

 「素肌美人になるためのスキンケア基本事典」(池田書店)などの
著作がある、よしき皮膚科クリニック銀座の吉木伸子院長によると
秋の肌トラブルの特徴は、水分の低下で起こるシミやしわ
乾燥やベタつきなど。

気温の変化が大きいと、それだけで自律神経の不調が起こるため
ぜんそくやアトピー性皮膚炎が悪化しやすく
肌は不安定で敏感になりやすい。

「加えて、間違った化粧品の使い方をして
肌のトラブルを抱える人が多い」と指摘する。

 毎日の肌の手入れのうち、最も影響が大きいのが
クレンジング(メーク落とし)だが、「
化粧をしっかり落として水分補給を」と思うあまり

(1)強すぎる洗浄成分を使い、こすりすぎる
(2)クレンジングでは毛穴の中の汚れは落ちないのに、
   それを期待してマッサージをする
(3)40度を超える熱いお湯ですすぎ、かつ長い
(4)洗ったあとの水分補給をしようと
   化粧品を含ませたコットンで何度も肌をたたく-などして
   逆に肌を傷めるケースがあるという。

 化粧品メーカーのマンダムの調査によると
洗浄力の強い製品が多いオイルクレンジングを使用している人は
20歳から35歳の女性の約半数。

さらに、オイルクレンジングは40度以上の熱いお湯で
洗い流す傾向が強く、顔をこする回数も多くなりがちだという。

 吉木院長は「クレンジングは基本的に肌によくないので
メークをしないのが一番いい。

それでも使う場合は、肌にダメージを与えないよう
マイルドなクレンジング剤を選んで、こすらないことが大切です」と
アドバイスする。

==========================================================

何事も、内と外からのケアが必要ですね。
・泡で洗う!
・30秒以上泡を乗せていない
・ぬるま湯以下の温度でジャブジャブ洗い(こすらない)

私はそんな風に気を使ってます。

プラス

皮膚の補修効果があるサプリメント
季節柄不安定になる自律神経を落ち着かせる
サプリメント は、いかがでしょう~

私おススメサプリメントは
オールインワンパッケージで身体の全てを
内側からキレイにしてくれます。

是非、一度 無料の資料請求をして見て下さい。
               (*^▽^*)

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://1me.blog21.fc2.com/tb.php/131-ee6f47f0