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『 乳酸菌生産物質 』って? 

 『 乳酸菌生産物質 』とは

私がおススメする『乳酸菌生産物質』は

大豆を乳酸菌(12種類)と酵母菌(4種類)で
共棲培養させ作り出される有効な成分のことです。
            

『 乳酸菌生産物質 』には整腸作用はもちろん抗腫瘍作用、血清コレステロール値上昇抑制効果、糖尿病改善効果、アレルギー低減作用など様々な有効性があることが明らかになっています。 
       
大豆自体にも血圧上昇抑制、動脈硬化予防、抗酸化作用、貧血予防、
骨粗鬆症を防ぐ、発ガン物質を対外へ出す、などの機能成分が
含まれています。ただし、吸収率は加工の仕方にもよります。

腸内の善玉菌(乳酸菌・ビフィズス菌など)は
人の食べたものをエサにして生理的に有効に働く物質を生産します。
そして、その物質を腸壁から吸収し身体のシステムに働きかけます。
こうして免疫力・治癒力がアップ↑するんですね。

反対に悪玉菌(大腸菌など)は
人の食べたものをエサにして有害な物質を生産します。
これは発ガン物質等を吸収することになります。
                    
『 乳酸菌生産物質 』は善玉菌が大豆をエサにして生み出した有効成分そのものです。だから、栄養素がそのまま体内に吸収され機能します。
腸内の乳酸菌を増やし、白血球を刺激し活発にする働きもあります。

また、研究によってガンの移転と増殖について医療用の免疫増強剤である
‘リポたんぱく’よりもさらに効果的
である数値が出ています。
                     
最近もてはやされているプロバイオテクスではなく
バイオジェニックスに分類され 口、食道、胃などからでも吸収されます。

予防医学を提唱する医師もサプリメントの大切さを伝えておられます。

「即効☆身体に取り込む、免疫増強剤」とでも申しておきましょう~
                             

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