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続:マクガバンレポートに学ぶ 


前回「マクガバンレポートに学ぶ」の続編です。

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マクガバンレポートの中で以下のような報告がありました。

「世界中でひとつだけ理想的な食生活を行っている国があり

事実、この国は長寿国であり、私達はその食習慣を見習うべきである」


この見習うべき国とは何処だと思われるでしょうか?
この国とは、なんと 日本なのです。
ただし、昭和30年頃の日本です。

現在の日本では何処にもなくなってしまった
過去の話なのです。


今、日本国民は、病気にかかったら、「お医者さんが治してくれる」
または、「まずは抗生物質!とにかく薬をもらって飲めば治るから」と
ほとんどの方が西洋医学を信じきっているように思えます。
そして、医師が治せない病気は「難病」としてあきらめているのでは
ないでしょうか。

しかし、そのような現状を疑問に思っている方もおります。

マクガバンレポートでも
「現代病を治すのは、従来の医学を学んだ医者には
出来ないことだ」
と断言していました。

そして、食生活の改善が最も重要であるとした事は
昨日も述べたとおりですが
環境の汚染、土壌の汚染により、昭和30年頃の日本の食事をしたところで
当時のような栄養量を摂ることはまず不可能です。

そこで近年、化学技術の発達により、栄養価の激減を補助するものが
現れました。それが「栄養補助食品」です。

『優れた補助食品』は分子栄養学を基に、体の60兆あまりの細胞が
正常に機能するには何が必要かを考え、バランス良く構成されております。

ビタミンやミネラルは必須ですが単品でお摂りいただいても、
体内ではほとんど働かず排出するだけです。
そのような単品だけのものでなく体が必要とする総合力のある
栄養素を摂取していくことが重要
なのです。


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