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毎日の生活で気をつけることは パート1 

「生活習慣病とは」Vol.16 

■■ 毎日の生活で気をつけることは? パート1


毎日の生活リズムを守ると言う事は、とても大切なことです。

朝、昼、晩と決まった時間に食事を摂る。寝る時間と起きる時間を守る
と言った基本的な生活習慣が、そう規則正しく簡単に行かないでしょうが
わたしたちの健康を維持するのに大切なことなのです。

● 1日3回の食事を守る

よく、ダイエットと称して、一食抜いたりする人がいますが
それでは胃腸が余計にエネルギーを吸収しようとしてしまい
かえって太る原因になってしまいます。


相撲取りは「食べて太ることも修行のうち」といいますが、彼らの食事の回数は
は1日2回なのです。

相撲取りが普段食べている“ちゃんこ料理”は、意外と低カロリーな健康的な食事で
しかもプロスポーツマンである彼らは、一般の人と比べようも無いほどの運動を量をこなしています。

それにも関わらず、太っていくのは、相撲取りの運動が、筋肉を太らせるもので
あることと、この1日2回の食事にあるといわれています。

また、夜更かしをしていると、どうしても夜中に空腹になり、夜食を食べたくなったり、
お酒を大量に飲んでしまいがちです。

ダイエットを考えるなら、1日3回の規則正しい食事と、摂取量を控える事、
夜遅い食事や、大量のアルコールは確実に肥満や生活習慣病に結びついていきます。



食事の内容としてはバランスと必要な栄養素がこれまた問題なわけですが
私は、「まごわやさしい」を基準に気をつけています。

「ま」・・・豆類
「ご」・・・ゴマ
「わ」・・・わかめなど海藻類
「や」・・・野菜類
「さ」・・・魚、小魚など
「し」・・・しいたけなどきのこ類
「い」・・・イモ類

こう考えれば、わかりやすいですよね。
献立を考えるとき、ちょっと足りないものをもう一品つけてみませんか?




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健康トピックス「血液の働き」 

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 ◆ 血 液 の 働 き
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毎年恒例のキャンペーンとして、元旦から始まるキャンペーンに「はたちの献血」キャンペーンがあります。
1月は祝日として成人の日がありますが、若年層への献血の意識を促す意味合いも含めてこのキャンペーンは毎年行われています。

 ご存知の通り、血液は私たちの体をくまなく巡っています。免疫成分を含み、健康を維持するのに重要な血液。その働きの一番大きなところは「必要な物を細胞に運び、要らない物を持って帰る」という運送業のような仕事です。

代表的な血管として動脈と静脈がありますが、これはいわゆる高速道路のようなもので、動脈には栄養を乗せた血液、静脈には捨てるものを乗せた血液が走っています。

それら大きな血管から分かれて、毛細血管というところを血液は走るのですが、毛細血管に入ると、各細胞に栄養をとどけたり、不必要なものを持って行ったりするのです。

血液によって栄養が体全体に運ばれていくのですから、血液が汚れていたり、栄養に混じって体に良くない物が含まれていたら、どうなるでしょう?当然、細胞(体)は良い状態になるはずがありません。

血液が運ぶ栄養は、口から入れた食事を胃で細かくし、腸で分解・吸収されて血液中に運び込まれます。血液を良くするも悪くするも腸内環境次第。腸の健康が重要という事です。

乳酸菌が腸の健康を促すのに一役買っていることは有名ですが、 『乳酸菌生産物質』というのは、この乳酸菌を活用して乳酸菌が生み出した栄養素を指します。

腸内環境は人それぞれ、善玉菌が多い環境であれば、食事はそのまま乳酸菌を中心とする善玉菌により、体にとって良い成分に分解され、血液に運ばれます。

ところが、悪玉菌が多い腸の場合、どんなに良い食事を摂っても分解の段階で毒素になり血液が運んでいってしまうので、良い食事を摂る意味が半減されてしまいます。

 『乳酸菌生産物質』は既に乳酸菌が分解してくれているものを含みますので、ダイレクトに腸から血液に吸収され、栄養成分としての役割を果たすのです。 

「健康は腸から」というのは「血液をきれいにする」と同義語とも言えるでしょう。

 献血週間に社会貢献をしながら、自分の健康を省みてはいかがでしょうか?







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腸内細菌バランスを崩すストレスの恐怖! 

「生活習慣病とは」Vol.15 

■ 腸内細菌バランスを崩すストレスの恐怖!  ■

ストレスは腸内細菌バランスに重要な関係があります。
ストレスを受けると悪玉菌であるウェルシュ菌が急激に増えるのです。
身体の健康を考えるなら、心の健康も同時に考えなければならないと言う事なのです。

大腸性過敏症候群」という病気があります。

腸自体には何の異常も見当たらないのですが、ストレスを感じると下痢・便秘になったりしてしまう病気です。

緊張やストレスで、下痢をしたり、便秘になった経験を持つ人は多くいると思います。

それほど、人間の精神状態と肉体は密接に関係しており、胃腸の年齢と生活習慣病には相関係があるわけです。

内臓の活動は自律神経によって動いています。
自律神経系は筋肉などと違い意志に関係なく動いているのです。
簡単に言いますと、心臓にいくら意志の力で止まれといっても止まってくれません。

しかし、自律神経系は人間の心理や精神と深いかかわりがあります。

ストレスをためてしまうと、神経伝達物質が大脳から自律神経系へ、そして消化液やホルモンの分泌を調整している内分泌系に伝えられ、血圧、心拍数を上げたりして、自律神経のバランスを崩して下痢や便秘などの異常を引き起こしてしまいます。

腸など消化器官は意外とデリケートで、ストレスや緊張で簡単に腸内バランスが狂ってしまうのです。





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京野菜でメタボ予防 !? 

京野菜+複合発酵→メタボ予防 経産省、産学官で食材開発へ

京野菜に複合発酵を取り入れて、新しい食品素材を開発する取り組みが、産学官の連携で京都で始まった。

京都の伝統野菜を利用して新機能性食品を開発する「京野菜複合発酵物の研究開発事業」が、経済産業省の2007年度の「地域資源活用型研究開発事業」に採択されたもの。

開発に取り組むのはバイオベンチャーのファーマフーズ(京都市西京区)、京漬物のもり(同右京区)、京都工芸繊維大学(同左京区)、京都府中小企業技術センター(同下京区)の4者。

ファーマフーズが開発した「野菜麹(こうじ)」と、乳酸菌と酵母で野菜を発酵させる複合発酵を取り入れて、新しい「京野菜食品素材」を開発する。

京野菜は一般の野菜に比べ栄養価が高い。複合発酵させることで、栄養成分を利用しやすい形に変化させ、効率よく吸収させることが可能になる。


 メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)など、生活習慣病の予防に効果がある、幅広い利用が可能な素材の開発をめざす。



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『 複合発酵させることで、栄養成分を利用しやすい形に変化させ、効率よく吸収させることが可能 』
コレがまさに乳酸菌生産物質と言う事ですね。
ただ、この時使われる乳酸菌の種類や酵母の種類や数も重要な要素となります。


乳酸菌生産物質とは

肥満に気をつける 

「生活習慣病とは」Vol.14 

■■ 肥満に気をつける ■■

肥満とは、体内に中性脂肪をたくさん抱え込んでいる状態の事を指します。
そして、肥満は病気の元を体内にしまいこんでいる のと同じと言えるでしょう。

肥満の判定で良く使われるのが市販の体脂肪計を使った体脂肪率です。
一件痩せているように見えても、体脂肪率が高ければ肥満という事になります。

体脂肪率の目安としては、30歳以上の男性は、17~23%なら標準。
24~29%は肥満傾向、30%以上が肥満と言われています
30歳以上の女性の場合なら、20~27%なら標準、27~34%なら肥満傾向で35%なら肥満
となります。

他に良く使われる判定方法としてはBMI呼ばれる方法があります。
BMI(Body Mass Index)とは、体格指数のことで、BMI指数が25を超えると肥満と判定されます。

BMIの計算方法は
BMI=体重(Kg)÷身長(m)÷身長(m)で
標準は22として、20未満を痩せ、26.4以上を肥満としています。

肥満には生活習慣病の様々な危険因子が隠されており
動脈硬化、糖尿病、高血圧症、高脂血症の危険因子となっています。
医者によっては、肥満を“肥満症”といって病気の一種と考えている人もいるくらいです。

肥満の原因は、エネルギーを消費する以上に、食べてしまう事なのです。
食べ過ぎたエネルギーは、中性脂肪となり体内に蓄えられていきます。

男性には、上半身に脂肪がつきやすく、女性は下半身に脂肪がつきやすくなるため、上半身に脂肪が多いタイプを「男性型肥満」、下半身に脂肪が多いのを「女性型肥満」といいます。

人によっては、一見すると痩せているように見えるのに、実は体内に脂肪を多く蓄えている人もいます。

これは「内臓脂肪型肥満」といい、皮下に多く脂肪を蓄えている場合を「皮下脂肪型肥満」といいます。
脂肪は下半身より上半身、皮下脂肪より内臓脂肪の方が問題です。

肥満は便秘にその原因があることもあります。
健康の為肝心なのは、腸内に善玉菌を増やす事です。
善玉菌が優勢なら腸の働きは活発になって、便の排泄がスムーズになるのです。

また、腸内環境を良くする事は便秘解消の他、栄養吸収・免疫システムを考える上でも大変有効です。肥満が病気の元であるように腸内環境が悪いことも病気の元と言えます。

まず、肥満を改善する為には、摂ったエネルギーよりも消費するエネルギーが上回ればいいのですが、運動だけで肥満を解消する事はほとんど不可能に近いと言ってもいいでしょう。
1キロの脂肪を消費する為には、フルマラソンを4回やらなければならないのです。

かといって運動が無駄ぜあるということではありません。
運動は精神的活動に大きな効果があるのです。

運動の後は、不安や抑圧が減る事が知られています。
つまりストレス解消に、非常に良いのです。

ストレスも生活習慣病の原因の大きな一つになっていますので、お酒や大食でストレスを解消しようとせず、適度の運動を行いエネルギーを消費しながらストレスを解消することの方が健康的ではないでしょうか。

減量を考えより食事の内容を吟味し、摂取エネルギーを少なくすると共に、運動などをして消費エネルギーを増やしていくというコントロールが有効ですね。





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生活習慣病のチェック 

「生活習慣病とは」Vol.13 

● 生活習慣病のチェック ●

生活習慣病は、ある日突然なるものではありません。
数年、数十年という長い年月の中で、少しずつ原因が作られていきます。
生活習慣病は、若者にも増えてきています。
例え若年であろうとも注意が必要です。

胃腸年齢と生活習慣病は相関関係があり、生活習慣病が加齢と共に発症する率が高くなっていきます。

又、腸内の善玉菌も、年齢を重ねるごとに少なくなり、悪玉菌が増えてきます。

20代は、肉体的に、もっとも頑強な世代ですが、そのためにもっとも不摂生な生活をしがちなのもこの年代です。

若い頃の不摂生な生活が原因で、中高年になってから病気になる事もありますので、注意が必要です。

20代に特に肥満と言う事がなければ、25歳前後の体重を維持していきたいものです。

30代になると、生活習慣病を患う人が増えてきます。定期的に健康診断を受けて、生活習慣病を予防をしておきましょう。

40代は、生活習慣病が発覚するするのが一番多い年代となっています。

50代になると、女性は更年期障害があり、肉体的、精神的に辛い事も多くなります。癌で死亡する人が多いのもこの年代です。

60代になると、動脈硬化が進行し、心臓病や脳卒中で倒れる人が増えてきます。

70代で怖いのは、脳関係の疾患が増えてきます。老人性痴呆などもあらわれるようになります。


日本人は世界でもトップの長寿国ですが、晩年を闘病や痴呆で過ごしたくはないですね。普段から生活習慣病のチェックをし、堂々とした元気いっぱいの老後を楽しみ、満足できる健康な一生を過ごしたいものですね。





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受動喫煙で肺腺がんのリスク高! 


夫の喫煙で肺がん危険性2倍 吸わない女性を追跡調査


 自分はたばこを吸わないのに夫が吸う女性は、夫も吸わない女性と比べ肺腺がんになる危険性が約2倍高まるとの疫学調査結果を、厚生労働省研究班(主任研究者・津金昌一郎国立がんセンター予防研究部長)が12日、発表した。夫の1日の喫煙量が20本以上だと、リスクがさらに高まるという。

 同センターの最新の推計値によると、平成13年に肺がんを発症した女性は2万1000人あまり。別の調査では、肺がんの女性の約70%は非喫煙者とのデータもある。調査をまとめた倉橋典絵・国立がんセンター予防研究部研究員は「分煙を進め、他人のたばこの煙を避けることが重要だ」と話している。

 調査は岩手、秋田など全国8県の40~69歳のたばこを吸わない女性約2万8000人が対象。平均13年間の追跡調査で109人が肺がんと診断された。

 このうち肺腺がんだったのは82人で、さらに夫が喫煙者、もしくは以前喫煙者だった女性は67人。統計学的な計算によると、30人は受動喫煙がなければ肺腺がんにならずに済んだはずだという。肺がんには最も発生頻度の高い腺がんを含め4種類あるが、肺がん全体でも、受動喫煙でリスクが高まる傾向があったという。

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やはり、タバコを吸わなくてもこのようなリスクがあるんですね。様々な肝臓に蓄積しやすいストレスから身体を守るデトックス作用のあるサプリメント・免疫を増強し、活性酸素を除去、又は発生させにくくするサプリメントはいかがですか?
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身体を研究し尽した成果が4粒の結晶に!

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■猛威の兆し■アナタはどうする!?「タミフル」 

奈良、北海道では集団感染で学級閉鎖の学校も出るなど、インフルエンザが本格的に暴れ出した。

ところで、インフルエンザといえば治療薬タミフルだ。特効薬と期待されながらも10代の子供たちの死亡事故が相次ぎ一転、“危険薬”のレッテルを張られた。さて今シーズン、タミフルは飲むべきか? 飲まぬべきか?

 厚労省によると、01年のタミフル発売時から今年5月末までに異常な行動を報告されているのは211人、うち死亡8人。また異常行動以外の副作用をみると実に1377人が何らかの症状を訴えており、その関連による死者は71人にのぼる。

 厚労省は、タミフルと異常行動の因果関係を調査する研究班を設置したが、「今年10月の時点で販売元の中外製薬が動物実験などのデータを提出したが、(因果関係は)はっきりしていない」(厚労省担当者)と明確な結論は出ていない。

 これまでの調査結果をもとに来月上旬以降、安全対策調査会で何らか報告をのまとめる予定だが、「白黒はっきり結論がでるかわからない」(同)と何とも頼りない。今シーズン、タミフルは600万人分供給されるが、昨シーズンに比べれば供給量は半分だ。

 とはいえ、既に流行は始まっている。家族や自分がインフルエンザに罹った場合、治療はどうするのか。

 タミフルの処方について厚労省では、「今年3月、10代には、投与を差し控えるように注意喚起した。今シーズンもそれを踏襲する」と説明。「注意喚起」しか手だてがないのが実情だ。

 「薬を服用しないことで、体力のない幼児などがインフルエンザ脳症などにかかるリスクもある」と話すのはある小児科医。

 薬を服用しなかったインフルエンザ患者27人にも異常行動が見られたという報告もある。

 「われわれ医療関係者はインフルエンザの治療には留意しているが、心配なのは患者さんの側。タミフルの怖さばかりが印象に残り、インフルエンザの怖さそのものについて忘れられていないか。インフルエンザは薬の服用にかかわらず異常行動が出る。お子さんが発症した場合、2、3日は十分注意してほしい」(前出の医師)

 怖いのは、われわれの「喉元過ぎれば…」の意識かもしれない。

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以前、子どもが小さかった頃(乳児期と幼児期)に
私は2度インフルエンザにかかりました。

それでも、この小さな子どもと離れるわけにもいかず
寝るときも同じ布団というような生活でした。

しかし、子どもは感染しませんでした。

たとえ、インフルエンザであっても
免疫さえ正常に働いていれば、感染することはないのだと
つくづく思いました。

そのため、健康食品は私にとって
欠かせないものとなったのです。

インフルエンザにか関わらず、全ての病気に対し
「なってから」ではなく、「なる前に」を考えてみてはいかがでしょうか?

旬の食材を!(レンコン) 

◆ れんこん ◆

風邪・便秘・貧血予防に
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

美しいハスの花の地下茎であるレンコンは
ビタミンCが豊富で、風邪予防のシーズンにはありがたい
野菜のひとつ。

みかんの約1.5倍も含まれるたっぷりの【ビタミンC】
丈夫な体を作り、野菜には少ない【ビタミン12】で貧血を予防し、
肝臓の働きを助けます。

また、粘り気は【ムチン】といって、
胃腸を優しく守ってくれます。

そして、赤ワインなどで健康ブームの火付け役となった
【ポリフェノール】を豊富に含んでおり、

生活習慣病を予防する健康野菜として、注目を集めています。



♪ 調理のポイント ♪

切り口が褐変しやすく、そのまま置いておくと
すぐに見栄えが悪くなります。
そこで、切ったらすぐ酢水につけ、ゆでる時にも
酢を少し入れると褐変しにくくなり、またアクが止まります。
有効成分の【ビタミンC】は水溶性のため、
「アク抜きやゆでる時は、短時間で」というのが
ポイントです。


▲ 効果的な組み合わせ ▲

・にんじんのβ-カロテンと一緒に→老化防止
・豆腐に多いたんぱく質と一緒に→美肌作用
・ごぼうの食物繊維と一緒に→便秘解消を促進

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もう、レンコン掘りって始まってるんですね。
旬の食材は本当にその時々にあった効果を私たちの身体に
施してくれるんですね。

痰が絡んだ時はすりおろして、しぼり汁を飲めば
楽になるとも聞きました。

さて、みなさんはどんな風に召し上がられますか?


健康の基本は「食」です。
「食」のバランスがそのまま「身体」のバランスとなります

このバランスがくずれがちな現代
機能性食品(食べると生理活性する)で
補ってあげることも重要ですね。(*^.^*)


健康の輪を 

◆健康の輪を拡げて行きたい◆

福島県相馬市 K 様 53歳 女性


  私は【この食品】と出会って3年近くになりますが
とても気に入っているので周りの方々にも勧めてきました。
今回は、掛かりつけの歯科医院で知り合った50代後半の男性の体験を紹介します。

 その方は歯ぐきに炎症があり、歯槽膿漏か歯肉炎のために通院していたようです。
歯ぐきが重苦しく頻繁に歯医者に通っていて、待合室で待っているときに
【この食品】の話をしたら、去年の8月から摂るようになりました。

3~4ヶ月後には、歯の事が気にならなくなったのか
歯医者には行っていないそうです。

また、この前会った時は、
「最近は周りの人から『髪の毛が黒くなったみたいだね』と言われる」と
とても嬉しそうに話していました。

 【この食品】を教えて上げて、本当に良かったと思っています。
これからも毎日の食事にも気を使いながら、
周りの方々に伝え、健康の輪を拡げて行きたいと思います。


目の愛護月間 

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~10月~ 目の愛護月間
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10月は「目の愛護月間」そして
10月10日は「目の愛護デー」でした。

10を横に書くと眉毛と目に見えることから
中央盲人福祉協会が1931年に「視力保存デー」として
制定し、戦後、厚生省(現・厚生労働省)が
「目の愛護デー」と改称しました。

1963年の10月10日には
日本初のアイバンク・順天堂アイバンク(順天堂大学)と
慶大眼球銀行(慶應義塾大学)が開設されました。

 見る、聞く、味わう、匂う、感じる…
私達の生活の中でどれも大切な機能ですが
目から得る情報は、全体の約80%
ともいわれています。

日頃から「見る」ということを常に意識している人は
少ないと思いますが、私たちが周囲から得る情報の
約8割~9割を目から得ているといわれ
知らず知らずのうちに目を使い続けています。

疲れたと感じた時には
すでに酷使している状態にあります。
さらにパソコンやテレビ、ゲームなどが
私たちの身の周りにはあふれており
ドライアイや充血・視力の低下など多くの人が
目に悩みを抱えているといわれています。

目に良い食材としてはブルーベリーやビルベリーなどあります。
又、背の青い魚にはDHAが含まれています。
特にイワシ、サンマ、マグロ、カツオ、サバなど
背の青い魚に多く含まれています。


バランスの良い食事と適度な運動。
過ごしやすくなったこの季節
少し外に出て身体を動かしたり
秋の夜空の星をながめたりしてみるのも
良いかもしれませんね。

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テレビ番組や、サプリのCMでも
ブルーベリーが目に良いと聞きますね。
確かに私の母、産地から生のものや、
乾燥させたものを取り寄せ、毎朝ヨーグルトに入れて
食べております。
確かに視力は落ちてきていないそうで・・・(76歳)

何事も「食」が基本ではありますが
毎日そうはしていられない多忙な方におススメなのは
サプリメントかな。。。

あっ、でも 「食」が基本です。

コチラもご参考にどうぞ~

★進化したブルーベリーエキス


★良いサプリメント選び







花粉飛散予報 

花粉飛散、来春は東高西低? 気象協会が発表

日本気象協会は10日、来春の「花粉飛散量」の予測を発表した。

今年と比較して、北海道や東北地方の花粉は多くなる一方で、
西日本の広い地域で少なくなる見通しという。

日本気象協会によると、北海道は好天が続いた影響で
シラカバの花粉が今年の2倍以上となり
東北、関東、甲信でもスギやヒノキの花粉が
50%以上増えるとみられる。

また北陸、東海より西の地域では、
今年の飛散量を下回る所が多いと予測している。

一方で愛知、三重、滋賀、和歌山、京都、宮崎の
各府県は今年より多いという。

飛散する花粉の全体量は、7月に気温が低く、
日照時間が短かったため、北海道を除き
例年より少なくなる見通しだ。

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生活環境、食環境の変化にともない
近年「花粉症」に悩まされている方は増えていますね。

かくいう私も経験者ですが
病院の薬で逆にアレルギーが出ちゃったこともありましたが
結局は安全を極めたサプリメントに行き着きました。

『糖鎖』ってやっぱスゴイです。


間違いだらけのスキンケア 

秋、肌のトラブルご用心 

「強くこすりすぎ」厳禁、「洗いすぎ」で皮膚炎も


 ■大きな気温の変化、水分低下

 暑かった夏が終わり、秋風が気持ちのよい季節になってきたが、
これから増えてくるのが乾燥肌に代表される肌のトラブルだ。
皮膚の専門家らによると肌トラブルの原因は、間違ったクレンジングや
洗いすぎから起こることが多いという。
正しい洗顔、手洗い方法を聞いた。(村島有紀

 ≪不安定で敏感に≫

 「素肌美人になるためのスキンケア基本事典」(池田書店)などの
著作がある、よしき皮膚科クリニック銀座の吉木伸子院長によると
秋の肌トラブルの特徴は、水分の低下で起こるシミやしわ
乾燥やベタつきなど。

気温の変化が大きいと、それだけで自律神経の不調が起こるため
ぜんそくやアトピー性皮膚炎が悪化しやすく
肌は不安定で敏感になりやすい。

「加えて、間違った化粧品の使い方をして
肌のトラブルを抱える人が多い」と指摘する。

 毎日の肌の手入れのうち、最も影響が大きいのが
クレンジング(メーク落とし)だが、「
化粧をしっかり落として水分補給を」と思うあまり

(1)強すぎる洗浄成分を使い、こすりすぎる
(2)クレンジングでは毛穴の中の汚れは落ちないのに、
   それを期待してマッサージをする
(3)40度を超える熱いお湯ですすぎ、かつ長い
(4)洗ったあとの水分補給をしようと
   化粧品を含ませたコットンで何度も肌をたたく-などして
   逆に肌を傷めるケースがあるという。

 化粧品メーカーのマンダムの調査によると
洗浄力の強い製品が多いオイルクレンジングを使用している人は
20歳から35歳の女性の約半数。

さらに、オイルクレンジングは40度以上の熱いお湯で
洗い流す傾向が強く、顔をこする回数も多くなりがちだという。

 吉木院長は「クレンジングは基本的に肌によくないので
メークをしないのが一番いい。

それでも使う場合は、肌にダメージを与えないよう
マイルドなクレンジング剤を選んで、こすらないことが大切です」と
アドバイスする。

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何事も、内と外からのケアが必要ですね。
・泡で洗う!
・30秒以上泡を乗せていない
・ぬるま湯以下の温度でジャブジャブ洗い(こすらない)

私はそんな風に気を使ってます。

プラス

皮膚の補修効果があるサプリメント
季節柄不安定になる自律神経を落ち着かせる
サプリメント は、いかがでしょう~

私おススメサプリメントは
オールインワンパッケージで身体の全てを
内側からキレイにしてくれます。

是非、一度 無料の資料請求をして見て下さい。
               (*^▽^*)

半身麻痺リハビリ用グローブ 

半身麻痺リハビリ用グローブを開発 松下電産

 松下電器産業は26日、脳卒中による後遺症で半身麻痺(まひ)が残った患者が、麻痺した側の手の指を動かせるようにするためのリハビリ訓練を手助けするグローブを開発したことを明らかにした。松下の社内ベンチャー、アクティブリンク(京都府精華町)が試作機を完成させ、10月3日から東京・有明で開催される国際福祉機器展2007に参考出展する。

 同社は昨年、半身麻痺で動かせない側の腕を動かせるように集中訓練する上半身用スーツを開発し、来年度中の商品化に向けて今年7月から実証実験に入っているが、今回はその技術を指に応用した。

 グローブを両手に装着し、健常な指の動きをセンサーが検知すると、ゴムチューブの人工筋に動作指令を出し、圧縮空気で伸縮させることで、麻痺している側の指を、健常な指と同じように動かす。左半身が麻痺している場合、健常な右手親指を動かすと左手親指も動く。指を曲げるときも伸ばすときも3段階でなめらかに動くようになっている。

 屈伸運動を繰り返すと指の関節や筋肉が固くなるのを防ぎ、機能の回復につながることから、同社では「細かい作業ができるようになり、社会復帰も早まることが期待される」(藤本弘道社長)として、来年度にも産学官連携で実証実験に着手。国に医療機器としての認可を申請し、来年度以降の商品化を目指す。

 「将来的には、通院せずに在宅でリハビリができるようにしたい」(藤本社長)としている。

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脳血管疾患は3大死亡原因のひとつです。
死にいたらずとも脳血管傷害による後遺症をもたされた人は
多くなっていますね。

リハビリは毎日することがベストなので
一日も早く在宅でできるのが良いですね。

でも・・・
「脳血管傷害」できるならなりたくない。
これも生活習慣病と言えます。

アナタの生活も見直してみましょうね。